ひーじゃープロレス日記

プロレスのこと、そこから学んだことなど、思いつくままに書いてます。

G1クライマックス29 優勝決定戦(想像となりました。。)

決勝は制御不能のカリスマ vs 闇の王!のロスインゴ対決!

内藤 哲也EVIL

(出典:新日本プロレス公式)

 

この記事は書き上げた後、幻となりました・・・

よってフィクションとして、読んでくださいませ。

 

 

8月12日、G1クライマックス優勝決定戦。

現時点ではもちろん確定していませんが、

僕の予想は上にある通り、

 

内藤哲也 vs イービル

 

今年はもうこのカードしかないでしょう!

 

ではなぜこのカードあるかというところを書いていきたいと思います。

まずは内藤選手です。

 

たしか今年のドームであったかと思いますが、

ICとIWGPの2冠を狙うとコメントしました。

 

ここからは推測ですが、何の現実味もないのに、

トップが史上初の偉業を口にすることはないと思います。

 

つまりこれは1年かけて回収するフラグと読むことが

普通かなと思います。

したがってこのG1は必ず優勝しなければいけないということになります。

 

最近の内藤選手の表情を見ると、結構楽しそうなんで、

それを見てもそうなるんちゃうかな~と思ってます。

内藤選手は心の中が顔に出るタイプと感じてますので。

 

ではもう一方のイービル。

 

なんでイービルやねん。と思っている人も多くいるでしょう。

僕自身もそこまで自信があるわけではありません。

 

ではなぜか?というと、Aブロックを消去法で考えてみましょう。

 

まずはオカダ選手ですが、一言でいうとチャンピオンだからです。

もちろん実力から考えれば、オカダ選手なんですが、

それではドームまでの前哨戦などがなくなり困ってしまいます。

(権利書マッチなども)

よってオカダ選手は残念ながらないはずです。

 

次は飯伏選手ですが、2年連続で決勝まで進出させるのか?

というところと、相手が内藤選手であると仮定すると、

この上半期にやり過ぎましたので、真っ先に対戦相手候補から

除外されるのではと推測されます。

よって飯伏選手もなしで。

 

残るはKENTAと棚橋選手です。

KENTA選手は初参戦という部分ももちろんありますが、

ファンからの反応も見る限りは、

新日本サイドが求めていたところと違う気がします。

 

今となってはですが、ファンの反応と試合内容が良ければ、

もしかしてのストーリー展開もあったのかな~と思います。

 

そして最後に棚橋選手ですが、

これはもう去年がすべてであったという他ないですね。

 

映画主演やケニーからのベルト奪還など、

新日本のエース、アイコンとしての役割は十分に果たしたと思うので、

今年はもうないはずです。

 

以上の理由と今の点数状況を見ると、

もうイービルしかない!ということになります。

 

そして決勝戦ですが、両者とも大歓声と大きな期待を受けて

入場します。

 

前日に内藤選手の進出が決まれば、そこにイービル登場という

構図もあるでしょう。

期待感はもうMAXです。

 

試合は攻めるイービル、そして受ける内藤

という流れで進んでいくと思います。

 

そして最後は信悟戦同様、受けに受けた内藤選手が

逆転のディスティーノで勝利すると予想します。

 

試合後、倒れている二人のもとに、他のロスインゴのメンバーが集まってきます。

そしてそこには、とうとうあの男の姿も見えます。(ダリル、ナオル付き)

 

そう彼の復帰宣言の舞台にはこれ以上ない場面です。

内藤選手とともに復帰宣言し、会場を大爆発させてくれるはずです。

 

最後はもちろん、この言葉でこの夏を締めくくってくれるでしょう。

『イービル、BUSHI、SANADA、ヒロム、鷹木、イ、ナイトー。

ノス・オトロス!。ロス・インゴベルナブレ~~~~~~~ス・

デ・ハポン!!!』

 

と、ここまで書いてイービルの決勝進出がなかったら、

マジで凹みます・・・。

 

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G1後の景色 

2冠王者か?絶対王者か? 

シリーズ画像シリーズ画像シリーズ画像

 

G1も残るところわずかとなってきましたが、

今回は少し先取りし、G1後の各タイトルの様相を

想像していきたいと思います。

 (想像って最高!という記事はこちら⇩)

www.hi-jyapw.com

 

さて現時点で各ブロック7試合が終わり、

いよいよ最終盤となっています。

 

これからが、G1の本番!というところですが、

残りのG1の勝敗予想も込みで進めていきたいと思います!

 

IWGPヘビー級=Ⓒオカダカズチカ

 

ドームまでにおそらくタイトルマッチは1回か2回でしょう。

そしてオカダは残りのG1、

大阪で敗れたSANADAに加え、

イービル、飯伏選手にも負けてしまうのではと予想しております。

 

順当に考えれば、挑戦者はそのうちの誰かとなりますが、

ジェリコも前回の終わり方から考えると、

このままでは終わらないような気がします。

 

ドームまで引っ張るような気はしますが

そこも踏まえると、なかなか予想も難しいところです。

 

しかし人員、人材の豊富さはこういった予想をしてみると

溢れるくらいいるので、スゴイことですね。

このタレントの豊富さが、新日の強さの源と言えるでしょう。

 

もちろん賛否両論ありますが、

会社視点で考えればその豊富な人材を活かすために、

ベルトをいろいろ作っちゃうのも頷ける部分があります。

 

さて話を戻すと次期シリーズに、ビッグマッチとして

鹿児島大会があります。

 

ここは飯伏選手の地元ですので、

メインで何らかのタイトルマッチが行われると読むのが順当です。

もしかするとここでオカダ選手に挑戦するかもしれません。

 

おそらく鹿児島ではあまりタイトルマッチが

行わることはないと思うので、お客様もきっと喜ばれることでしょう。

こう考えてみると、この説は結構濃厚かもですね。

しかし残念ながら、行われたとしても飯伏選手への移動はないと予想します。

 

そしてもう1回あるとすれば、両国か大阪になるはずです。(大阪希望)

そして相手は今年2回目のIWGPヘビー挑戦となるSANADAか?

または2年ぶりの挑戦となるイービルか?

 

この二人であれば、今回はおそらくイービルかと思います。

そしてあの玉座に乗ったイービルが再び見れることでしょう。

(伝説の玉座のイービルはこれ⇩)

 

そしてここも残念ながら、イービルは負けちゃうかなと予想します。

結局ドームまではやっぱりオカダなんか~い。ということになりそうです。

会社的にもドーム2連戦にオカダのチャンピオンは外せないでしょう。


インターコンチ=Ⓒ内藤哲也

内藤選手はG1優勝と予想しておりますので、インターコンチ自体は1回かと。

権利書マッチも1回と予想しております。

 

ここはシンプルに、インターコンチはタイチとの対戦でしょう。

前哨戦の舌戦も加え、この二人の対戦は、

名勝負が期待できるカードに仕上がってきています。

 

また会場人気も高く、発信力もある二人ですので、

どこでやっても期待感とともにお客様も一杯になることでしょう。

僕も何回も見てみたいカードの一つです。

 

結果予想としては、内藤選手の勝ちと考えています。

 

理由としては、もしG1優勝が予想通り現実となれば、

2冠王者への道のりは、ドームまでの最高の盛り上げツールになるはずです。

プロレスファンは、『これ初めて見るぞ!』ということが大好きですからね。

 

そして権利書は、やはりモクスリ―でしょうか?

USのベルトがどうなっているかにもよりますが、

今の状態ではアメリカでUSのタイトルマッチが出来ないようですので、

長期間保持することはないような気がします。

 

おそらくUSヘビーをジュースに渡した後に、

この対戦が組まれるのかなと思います。

であればG1での内藤選手の敗戦も頷けるところです。

 

ここも防衛と予想はしますが、ドームが2連戦と考えると、

まさかもあるかもと思います。

 

NEVER=Ⓒ石井智弘

ここはゴツイ枠のレスラーが集まってくるのではないでしょうか?
信悟がG1の残り2戦、後藤、石井戦を残しているので、おそらく連勝します。

そして後藤選手はすでに、石井選手に勝っています。

 

よっておそらくこの3名の組み合わせで、複数回タイトルマッチが組まれるはずです。

試合内容自体は保証できるので、次期シリーズのビッグマッチのどこかで

開催されることでしょう。

 

そして最終的には信悟が持っていると予想しています。

やはり信悟が持っていると、誰と対戦しても新鮮味があるので、

おそらくそうなるのでは。

 

信悟にとっても、参戦1年でシングルのベルト保持となれば、

今後の格付けも良い位置までいけるはずです。

 

USはインターコンチのところで、触れましたので割愛します。
(モクスリ―からジュースへの移動)

 

と、僕のタイトル戦線予想はこんな感じです。

皆様も秋以降の動きを想像し、楽しんでみてくださいね!!

 

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闇の王よ 絶対王者を乗り越えろ!

 盟友SANADAに続くことは出来るのか?

(出典:新日本プロレスワールド)

 

大阪大会でのSANADAのオカダ戦初勝利に

盟友のイービルも続くことは出来るでしょうか?

 (その記事はこちら⇩)

www.hi-jyapw.com

 

たしかあれは2年前のG1であったかと思いますが、

大阪大会でイービルがオカダを撃破し、

会場はダークネスワールドに支配されました。

 

そしてその時、イービルはこう叫びました。

『お前より俺の方が強ぇ~んだよ。』と。

その言葉が嘘ではないと証明するため、

そして自身の決勝進出のため、
またオカダを破り、IWGPの道を手繰り寄せるため、
最後に一番負けたくないSANADAとの差を縮めるためにも、

この試合は負けるわけにはいきません。

 

ここでオカダに勝てば星取的にも現実的な希望がだいぶ見えます。

 (イービル決勝への道はこちら⇩)

www.hi-jyapw.com

 

 決勝進出は飯伏選手次第のところが多分にあるのですが、

 

もし今大会で飯伏選手がザックに負けるようなことがあれば、

さらに可能性が増します。

(細かく言うと、タナとKENTAの勝敗の具合もありますが、割愛。)

 

そしてこの想像通りに行くと、最終戦を前にこんな感じに変化。

 

オカダ:6勝2敗

飯伏:5勝3敗

イービル:5勝3敗

 

そして最終戦で、イービルと飯伏が勝つと、(つまりオカダ3連敗ということ。)

直接対決の結果で、イービルが初進出となります。

 

これはほぼ、僕の願望、想像、妄想によるところですので、

現実はどうなるかはわかりません。

 

たしかに会社的に考えれば、飯伏選手の進出の方が、

棚橋選手からのエース継承というドラマもあります。

そしてその可能性は普通に考えれば高いかもしれません。

 

また今後のストーリー展開を考えれば、
KENTAの格上げ(箔付け)や

 

タナの復活というテーマの方が

ファンに響くかもしれません。

 

それでも僕は、ここ最近のイービルのシングルでの扱いは、

この決勝進出のフラグであったと思いたいです。

 

あれだけ闇が深ければ、その反動で決勝進出くらいは

あって然りかと思います。

 

上に書いたことを現実にするには、

明日勝つしかありません。

 

これも願望、想像ですが、内藤選手が信悟との一戦で、

カナディアンデストロイヤーを出しました。

言わずと知れたヒロムの得意技です。

 

もしオカダに勝つために、ヤングライオン時代からの

盟友ヒロムの技(タイムボム希望)を出し、それが勝利につながれば、

確実に涙腺はヤバいことになります。

 

今回も想像満載ですが、これでおしまいです。

では皆さんもこのG1の中休み、自分なりの最終盤の展開を

想像し楽しんでくださいませ!!

 

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2人だけの世界 ~19年の時を経て~

なぜそれほどまでに受ける? それこそが内藤選手の凄み

(出典:新日本プロレス公式)

 

昨日の大阪大会のメイン。

内藤哲也 vs 鷹木信悟。

皆さん、ご覧になりましたか??

 

初日のメイン、オカダ vs SANADAに負けない、

好勝負となりました。

 

二人にとっては、対戦相手のみならず、

初日のメインの残像とも戦っていたかもしれません。

 

その評価は皆さんの中にもあると思いますが、

僕はこの試合も、初日に負けず劣らず感動しました。

 (良かったらこちらも見てください)⇩

www.hi-jyapw.com

 試合は攻めに攻める信悟、

それを受けまくる内藤という

構図で進んでいきましたが、

 

お互い遠慮がなく、見ている僕たちファンに、

『ホンマにこの二人スゴイな!』

と思わせてくれました。

 

間違いなくプロとしては初対戦のはずなのに、

こんなにスイングするんや、と驚嘆しました。

 

お互いの技量の高さやプロレス頭の良さ、

視野の広さなどがそこに凝縮されていたように感じます。

二人は本当のトッププロレスラーですね。

 

内藤選手は若手のころから天才と呼ばれ、

そのセンスは皆さんも知るところですが、

 

信悟もだてにDGでトップを張っていたわけではありません。

本人も言ってますが、インディー上がりという風評はこれでなくなったはずです。

 

僕はDGも長く見ていたので、その頃の信悟も良く知っています。

これで間接的ではありますが、

DG自体もただのインディーではないともいえるのではないでしょうか。

 

そして最後はハポンの大合唱。

エンディングとしては最高なものとなりました。

 

さて、内藤選手はこれで4勝3敗。

そしてジェイも4勝3敗。モクスリ―は5勝2敗。

 

かなり内藤選手の決定戦進出の雰囲気が漂ってきましたよね。

やはり僕はもう一度内藤選手の優勝が見てみたいです。

そして対戦相手はイービルであって欲しい。

 

ロス推しと言われれば、それまでですが見たいものは見たいです。

その先に見据える2冠王の姿もやはり見たいです。

 

アンチもたくさんいますが、やはりこれほどまでに

人を惹きつける内藤選手は、今の新日本で唯一無二の存在で

あることは万人が認めるところでしょう。

 

武道館最終戦まで、僕の期待が続いてくれるよう、

今週も頑張ってくれればと願います。

 

と、今日はここまでです。

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8.3 大阪大会 観戦記 ~残り13秒での決着~

 『ここ大阪がめっちゃ好きやねん!』

オカダとSANADAのライバルストーリーはここからが始まり

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昨日は大阪大会に行ってきましたので

その観戦記を書いていきたいと思います!

 

まず会場に入るまでのことですが、

府立体育館は、駅近でとても便利です。


僕は大阪ですので、もちろんですが、
他府県の方も来場しやすいと思います。

 

そして入る前に、
いろいろ買い込むためのコンビニもたくさんありますので大丈夫。

 少し離れたところで買うと、あまり並ばずに買えました。
(間近のコンビニはすごい混雑でした。)

 

そして、開場時間くらいに会場に到着❗️
しかしすでにグッズ売り場には長蛇の列でした!

 

目当てのモノは買えたのですが、
もう少し早く来たら良かったと反省しました。

 

後は会場内をうろうろしてると、
もう試合開始の時間です。

 

ではここからは、試合本編などのことを書いていきたいと思います。

 

まずは目に付いたのは、アーチャーです。
普段ワールドで見ていても、すごい迫力ですが、
生で見ると、リアルにデカイし、スゴかった。

 

試合はあの終わり方しかない感じで、

仕方ないですが、
ファンの評価が下がるモノではないと思います。

 

ぜひ秋以降もいいポジションで、使ってほしいと思ってます。
そう思っているファンの方もきっと多いはずですよね。

 

次に感じたことはオスプレイの身体能力やプロレス頭の良さですね。

試合に勝ったのはイービルですが、

試合自体を動かしていたのは、オスプレイのように感じました。

 

初めての対戦、体格の差もありながら、

会場を大きく盛り上げ、しっかりと役割を果たしたように思います。

 

そして最後はメインを語らずにはいられません。

特に最後は上の写真のように幻想的な雰囲気に包まれました。

 

それがSANADAのスター性をより引き出し、

オカダに勝ったという事実とともに、

大会場の締めを任せるに値するレスラーになったんだなと感じた次第です。

 

試合自体もSANADAが勝つのかなと思いながら、

見ていたのですが、決着がなかなかつかないので、

 

会場にいても、『まさか引き分けんの?』と思ったのですが、

残り1分くらいからの盛り上がりは本当にすごかったです。

 

あの盛り上がりを直接感じることが出来るのは、

まさに観戦の醍醐味であると思いました。

 

また出来るだけ早く、生観戦したいと僕自身思えたので、

新日本のクオリティーはやはり文句なしであると思います。

 

皆様もぜひぜひ、生で観戦してみてはいかがでしょうか?

プロレスって、プロレスラーってすごいなと改めて思うはずですよ!!

 

と、今回はここまでです。

最後までありがとうございました。

 

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ジェラシーとは内藤哲也の原動力

20年の時を経ての初対決

 

(出典:新日本プロレス公式)

 

明日のメインは注目のロスインゴ対決。

内藤哲也 vs 鷹木信悟。

 

皆様、ご存知の通り二人は10代のころに浜口ジムで知り合い、

紆余曲折の後、今は同じユニットに所属しています。

そしてとうとう明日、シングル初対決を迎えます。

 

これはスマホサイトの内藤選手の日記に書いていたのですが、

当時は信悟に対し猛烈にジェラシーを感じていたと。

 

柔道の素養があった信悟に対し、

それまで格闘技経験がなかった

内藤選手が一方的に意識していたようです。

 

そして信悟が2年ほど早く、

ドラゴンゲートでデビューを果たしたことに

対してもジェラシーを抱いたことでしょう。

 

まさにこのジェラシーという思いは、

今の内藤選手を作り上げた原動力になっているのではないかと思います。

 

内藤選手は棚橋選手にあこがれていたことは有名ですが、

同時にジェラシーも感じていたはずです。

 

内藤選手が次期エースと呼ばれる立場にいたころ、

エースと呼ばれる棚橋選手を超えられなかったことは、

大変悔しい思いであったはずです。

 

そして、後輩であり、他団体からやってきたオカダ選手が

並走することもなく、あっという間にチャンピオンに

駆け上がっていったこともそうであると思います。

 

『なぜ、俺は棚橋を超えることが出来ないのか?』

『なぜ、後輩のオカダがチャンピオンになれるんだ?』

 

そんな思いをずっと持っていたと思います。

 

一般の社会人の方もそうかと思うのですが、

普通はそういう思いを持っているだけで、

何かを変えようとする人はごく稀かと思います。

 

でも内藤選手は、その鬱屈とした思いやジェラシーを原動力にし、

全てを変えるために、全てを捨てたわけです。

これはスゴい勇気であると思います。

 

わかりやすく言うと、

会社を辞めたり、変えたりすること

なく、自分の行動の変化で評価を変えようとしたわけですから、

普通に転職するとかより難しいわけです。

 

その点は本当に尊敬するところであり、

真似をするべきやなと良く思います。

 

話は変わりますが、明日のロスインゴ対決のエンディングは、

一体どんな景色が見れるのでしょうか??

 

内藤選手がハポンで締めてくれると想像していますが、

その時に、信悟はどうしているのか?
また他のメンバーも登場するのか?

もしかしてあの男もダリル、ナオルと一緒に来るのか?

 

そこ答えはもちろん・・・・ ワールドで確認します!!

 

と今日はここまでです

最後までありがとうございました。

 

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内藤哲也の薄皮はつながった! モクスリ―の新日本初敗戦は矢野さんって。。

勝ち点6点が7人も。

信悟とタイチは残念ながら・・・。

 

昨日は福岡大会にて、Bブロック公式戦が行われました。

その結果・・・、なんと6点が7人も。

やはり武道館までは、混戦が続くということなんでしょうか??

 

実はまだ全ては観ることが出来ていないのですが、

見た試合の中で感じたことを書こうと思います。

 

やはり目に付いたのはモクスリ―の幅の広さというか、

ふところの深さですね。

 

矢野さんとの初シングルで、

あれくらいスイングさせるのは、

結構難しいと思うのですが、見事な流れでした。

 

海野君がこのG1、セコンドについていたのは、

このためのフラグかと思うほどにエンディングも見事でしたね。

 

そして負けた時の顔。

これがまた決まっていました!

モクスリ―も当時を思い出して、いい顔していたと思います。

(ワールドなどで確認してみてください。)

ほんとに全体がよくできたストーリーでしたね。

 

矢野さんはプロレスラーですけど、

試合でするこういうことや、お店のことだけ考えてるんでしょうね。

まあそれこそが矢野通流のプロフェッショナルということなんでしょう。

 

しかし矢野さんの勝った相手は、

内藤、ジェイ、モクスリ―ってなんやねんって話です。

そしてだれとも再戦しないであろうというスタンス。

(自ら再戦拒否!)

 

やはり点数調整にはG1の矢野枠は必要ということですね。

負けても相手が傷つかないという唯一無二の個性がありますからね。

 

さて、この日はジュースに勝った内藤選手。

試合は大変楽しそうでした。

(ジュースムーブを多発。)

カリスマはジュースと試合するのが好きなんでしょうね。

 

昨日勝って、点数はこれでやっと6点です。

この前の記事に書きましたが、薄皮はまだつながってます!!

 (これです⇩)

www.hi-jyapw.com

 

そして内藤選手の武道館までの対戦は、信悟とコブ。

これはクリアできそうな雰囲気ですので、10点までは伸ばせそうです。

(大阪のロスインゴ対決までは、信悟の可能性を残して欲しかった。。)

 

かたやモクスリ―は、ジェイと殿です。

ジェイはきっと大丈夫なので、やはりカギは殿になりそうです。

 

後藤選手、

全ロスインゴ、内藤選手ファンのためにも、ここは働いてください!

改めて、ラ・ドホ軍隊長にお願いしたいと思います!!

 

と、今日はここまでです。

本日の中休みも、明日以降のG1のことを想像し楽しんでください!

 

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